群馬実績No.1屋根外壁塗装 塗り替え外装リフォーム ミヤケン

職人について|群馬で外壁塗装をお考えなら|株式会社ミヤケン

craftman

職人は人がすべて
shokunin_img

ミヤケンは、教育を徹底しています。

ミヤケンが「職人は人がすべて」にこだわり続けている理由は、
塗装は施工する職人によって仕上がりが左右されるといっても過言ではないからです。
ミヤケンなら大丈夫。とご依頼、おまかせいただいたお客様の大切なお家の塗装を責任もって施工させていただくために。
「職人は人がすべて」だからこそ、ミヤケンで品質管理、そして教育を徹底して行うことができますので、
高品質でお客様にご満足いただける施工をご提供することができます。

基本中の基本!
挨拶と礼儀マナーの徹底
shokunin_s2-img2
01中途採用・新卒採用問わず
挨拶の練習から始まります

職人の腕も大切ですがミヤケンではまず一番に社会人の基本として挨拶と礼儀・マナーを職人に指導、教育いたしております。
職人のよくあるイメージ「寡黙」「話しかけづらい」「恐い」では塗装工事中にお客様から気軽にお声掛けいただくことが難しくなってしまいます。 
気になるところがあるのにお客様が言うことを躊躇されたり、細かなご要望を直接職人に伝えられなかったりということをなくしお客様のご要望にはできる限りお応えしたいと考えております。  
職人だから関係ない。挨拶できなくても仕方がない。そんな風に職人を軽く思われたくない。そんな想いもあります。

02きめ細かい指導を
繰り返し行います。

「お辞儀の角度」「タイミング」「声のトーンや質」等、上長がつきっきりで指導し、うまくできなければ工事部の社員でなくても指摘します。 社内での練習だからと手を抜くことなく、きちんと挨拶ができるまで何度でもやり直します
一度きりの練習ではなく毎日の朝礼でももちろん練習は欠かしません。

私たちは、
どんな小さなご要望もお聞かせいただきたい、
お客様からお気軽にお声がけいただける職人でありたい、と考えています!
全員参加で定期的に
社内研修を開催しています
目標を設定・管理することで、
仕事に対しての誇りをもちスタッフ全員が同じ志で仕事を行います。
shokunin_s3-img3

ミヤケンでは職人だけでなく、営業部、総務部、代表宮嶋も参加し目標管理のための定期的な社内研修を行っています。
お天気に左右される塗装工事ですが、全現場をストップし全職人が必ず参加します。
そこまでやるの?そこまで必要??
と言われることもありますが全員参加で定期的に開催し目標設定、目標管理を行うことで会社全体が同じ方向に向かって進んでいくための意識共有の貴重な場でもあります。
自分自身が成長することを意識し続けることで仕事に対する意識が変わる。仕事に対して誇りを持つ。
そうすることでよりお客様に満足していただける塗装工事ができるとミヤケンは考えています。

shokunin_s3-img01

職人専用の名刺と、
お客様との交換日記
shokunin_s4-img2

責任感を持つために
顔写真いりの名刺で挨拶します

お客様に安心感を持っていただくために、職人が名刺をお客様にお渡ししてご挨拶を行いきちんとミヤケンの塗装職人という事をお伝えしています。

shokunin_s4-img1

交換日記は、担当職人の手書きです

その日の作業内容を記入し、お留守の間に作業させていただいたお客様でもどんな作業を行ったのかがわかります。 お客様からのメッセージ欄にご要望やご不明点を記入していただくこともございます。

毎朝の朝礼と、
定期的な環境整備活
建物をきれいにする仕事に携わっているからこそ、
現場、環境の整理整頓・美化を徹底しております。
shokunin_s5-img1

塗装屋だから…車にペンキが付いても当たり前…作業着がペンキだらけで当たり前…倉庫がぐちゃぐちゃ当たり前…
そんなことでは現場作業の塗装工事では間違いなく「事故」が増えてしまいます。
私たちは建物をきれいにする仕事。身の周りが整理整頓されていない雑然とした環境では決していい仕事はできない。と考えており朝礼と月1回の環境整備活動で安全作業に努めています。
朝礼では、身だしなみのチェック、安全確認、挨拶の練習を行い、
環境整備活動では、ミヤケン資材倉庫の掃除と、作業車の清掃を行っています。

ミヤケンで掲げる
「環境整備活動の基本方針」
  1. 環境整備活動を徹底すると、「生産性」が上がります。
  2. 環境整備活動を徹底すると、「事故減少」に繋がります。
  3. 環境整備活動を徹底すると、「礼儀」正しくなります。
  4. 環境整備活動を徹底すると、「信頼性」が上がります。

現場の作業をスムーズに!
各現場の責任者(職長)に
全権限がある

現場を手配するスタッフと施工するスタッフが同じだから
ご要望やご指摘にも
迅速に対応が可能です。
shokunin_s6-img1

塗装職人の仕事といえば現場が終われば現地解散。 
現場を手配するスタッフと現場で施工するスタッフが別。ということが当たり前のところが多いのが現状です。
しかしミヤケンでは職人は現場が終わると一度事務所に戻り、全現場の営業担当と進捗報告と確認を行い工事部の職長を筆頭に各現場責任者が皆で工事の段取りを行っています。
自分の現場を仕切るのは自分ですから急なお客様のご要望、工事に関してのご指摘も自分自身で営業担当と連携して対応できるので現場もスムーズに進みます
日々職人技術を磨きながら現場や人のマネジメント力もしっかりと養っております。

週1定例の職人会議を開催
職人会議は、プロとしてどんな現場でも
「完璧」に仕事をこなすための大切な会議です。
shokunin_s7-img1

職人の役職者だけではなく、基本的に全員参加の職人会議を毎週開催しています。
議題は施工品質の向上はもちろん、お客様対応の満足度アップ、塗料の勉強会、技術の研究会等を話し合います。
「普通」では全く意味がない、プロとしてどこへ行ってもどんな現場でも「完璧」に仕事をこなす。
その為には「知識」「技術」「対応力」すべてを持ち合わせていなければなりません。
専門店としてのプライドとして「絶対的な塗装のプロ集団」を目指している私たちには欠かすことのできない会議です。

職人の新卒採用を
実施しています
jishashoku16
01職人は、
年々減少傾向に…

職人のイメージといえば 3K(キツイ・汚い・危険)と言われており職人になりたがる若者が少なく職人がどんどん減っています。このままでは職人が減るばかり…
伝統的な技が廃れてしまうのに歯止めがきかない現実…
今までと同じような「見て技を盗め!!」的な昔ながらの教え方での職人を養成する風土では現状から何も変わらない。そんな職人の育て方を根本から見直さなければならない転換期に塗装業界だけではなく建築業界全体がさしかかっているといえます。

jishashoku17-simple
02塗装業界では珍しい
職人の新卒採用を開始!

3Kの様に典型的なマイナスイメージの既存の職人像ではなく、新しい次世代の職人を育成し職人を絶やさないために、ミヤケンは塗装業界でほとんど例がない新卒で職人採用を実施し、日々社内でも育成環境を改善するべく社内会議や社内研修を積極的に行っています。
新卒を育成する風土が完成すれば自然と社内で職人を体系的に育成でき、今後も継続して質の高い職人がお客様に高品質な塗装工事をご提供できることへ繋がっていくと私たちは考えています。

ミヤケンは、
これからも古き良き日本の伝統文化を後世に繋ぐために、
次世代の塗り職人の育成に力を入れていきます!

ミヤケンの職人に対しての
たくさんの高い評価と
お客様の声

syokunin_voice1
syokunin_voice2
syokunin_voice3
syokunin_voice4
syokunin_voice5
syokunin_voice6
syokunin_voice7
syokunin_voice8
TOP