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外壁塗装の流れとは〜中塗り〜

住宅の外壁塗装をする時、ペンキを塗るのとは違い、様々な工夫が施されています。

なぜなら、外壁塗装は10年以上にわたり、住宅の外壁を雨風や直射日光などの外気から守らなければならないからです。

そのためには、一度塗装をするだけでは足らず、何度か塗り重ねる必要があったり、細かいひび割れやキズなども修復していかなければならないのです。

上記の3度塗りとは、下地処理をした後に、下塗り・中塗り・上塗りと3度に分けて外壁を塗装することです。

そのうち下塗りの役割は、中塗りと上塗りをするときに密着性が高まるように塗る物です。
また、表面をなめらかにするという役割もあります。


次に中塗りとは、上塗りと下塗りの間のもので、密着性を高める役割を果たしています。

下塗りと中塗りの塗料は別になりますが、中塗りと上塗りの塗料は通常同じ物を利用します。
色も上塗りと同じ色の場合が多いのです。


外壁塗装は足場を設置してから足場を完全に取り払って終了するまで10日以上かかりますが、その理由は、下塗り、上塗りともに時間の間隔を十分に持たせる必要があるからです。



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